一人暮らしの収納術 デッドスペース活用法
収納スペースのデットスペースを活用収納スペースのデットスペースまずは、ベットの下。ベットの下の空いてるスペースに、カラーBOXを使って本・服を収納するのに便利です。奥行きも結構 広いので、カラーBOXの後ろに冬しか使わないコタツ布団を圧縮して置いたりしたら部屋を広く使ええます。デットスペースは、他にもありますよ。ちゃぶ台の天板の裏に引き出しが出る収納ボックスをつける。リモコンとか小さい物を収納できるぐらいの大きさがいいでしょう。ナイスアイデアでしょう!何故このようなことを思いつくかというと、テーブルの上にリモコンがあって邪魔だと思っても片付けると遠い位置になってしまう。テーブルに収納があったらいいのに!と思ったのがきっかけです。そうです。デットスペースは、物が溢れてるそこにあるのです。玄関に靴が溢れてて、足の踏み場もない。玄関にくぼみがあるならそこに棚を置く。天井まで置けるものがいいでしょう!トイレのトイレットペーパ置くところがない。トイレの天井に突っ張り棒2本つっぱってその上に棚を置き、トイレットペーパーを置く。クローゼットの引き戸の裏側にネクタイ・アクセサリーを収納できるものをつける。洗濯機の横に洗剤を収納できる物をつける。天井にもトイレと一緒の要領で、タオルなどを収納する。ねっ!色々アイデア次第でたくさん収納スペースが出来るでしょ。ポイントは裏側・横・天井が収納スペースです。気づいてないだけで色々収納できるスペースがあるんですよ。


